
アパレル販売をされてる方に「占いって何?」と聞かれたので説明しました。
何でもそうなんですけど、相手がいると「相手の身近な具体例」を使って説明できるので、漠然とした理論もよく伝わるし説明しやすいんですね。「相手」がいるから「場」が生まれます。その「場」じゃないと生まれてこない言葉とか表現って
占いコラム
何でもそうなんですけど、相手がいると「相手の身近な具体例」を使って説明できるので、漠然とした理論もよく伝わるし説明しやすいんですね。「相手」がいるから「場」が生まれます。その「場」じゃないと生まれてこない言葉とか表現って
僕の名前は祖母が執心していたらしい四柱推命の占い師兼寿司屋のおじさんが付けた…とだけ、亡くなった祖母から聞かされているのですが、不思議なことに今は自分が名付けの相談を受ける側になっています。 【あとで読んで欲しい短い記事
周易講座2期で改めて易の理解を深めつつ面白さをお伝えしようと奮闘しております。前回4回目で「火天大有」という卦をご紹介したのですが、この卦を絵で表すとこんな感じです。 「有」という漢字の成り立
このお仕事をやっていると、本当に「間」の重要性を感じます。間は「時間」と「空間」です。「タイミング」と「環境」とでも言いましょうか。同じことをしていてもタイミングと環境によってスムーズにいくこともありますし、逆に全然だめ
Whisperより抜粋 [2021/06/25] 「占い」を習いたい人が多いんだよな。「占い」という言葉のほうがイメージしやすくてわかりやすいから。でも、実際の占いは多くの人たちが認識している占いとは全然違ったりするし、
次の周易講座14のテキストを作成中。今回は我ながら神回になりそうな予感。と自画自賛していますが、やっぱり「自分がこれがいい!」と思えるものを提供することが、受講される方に対する最低限の礼儀なのではないかと思うのです。なの
占いを生業にしていると「開運」という言葉をよく耳にします。占いを生業にしていなくても耳にすると思いますが、なぜか占いを生業にする前のほうがこの「開運」というものに興味関心があった気がします。開運とは「運を開く」ということ
四柱推命ではなぜ生まれた日(干)を主軸に見るのか。使い方や用法上日干を主軸に見るという説明をされているものがほとんどで、「How」に対する答えは多いものの「Why」に対する明確な答えがありません。こういった根本的な素朴な
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