文章から感じる視線のようなものの話

文章を読んでいると、なんというか書き手の目線みたいなものがありますよね。

読み手と目を合わせて書いている人もいれば、上の方を向いている人もいれば、うつむいて下の方を見ている人もいます。

目を合わせない人もいて、これはこの人の言葉じゃないなとか、何か誤魔化して書いてるなとか、急に文章の雰囲気が変わったときに、書いてる人が変わったのかなと感じるときもあります。

 

 

文章には本当によく人柄が表れます。

短い文章でもそれはわかりますし、短く済ませようとすることも人柄です。

文相の話、どこかで解説できたら面白そうだなと考えています。

 

(後程追記していきます)

 

にしけい

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西田 圭一郎

1987年富山市生まれ。工学修士。 商社の開発営業職を辞めて、占いや相術を生業にしています。本と旅とポケモンと文章を書くことが好きです。黒も好きです。どの国に行ってもスチューデント扱いされます。詳しくはこちらから。

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