
陰謀論にハマる人と私たちは、実はそんなに違わない
生徒さんから下記の質問をいただいたので、ちょっと書いてみようと思います。 最近、職場の同僚が陰謀論にハマっているようなのですが、陰謀論にハマるのはどのフェーズで起きますか? 真っ先に思い浮かんだのが、漫画「ようこそ!FA
お悩み相談
生徒さんから下記の質問をいただいたので、ちょっと書いてみようと思います。 最近、職場の同僚が陰謀論にハマっているようなのですが、陰謀論にハマるのはどのフェーズで起きますか? 真っ先に思い浮かんだのが、漫画「ようこそ!FA
易の講座を受講されている方からご質問があったので、お答えしていきます(ご本人に許可を得ております)。 今日、7/25「選挙占」についてのブログを拝読しまして https://nishikei.jp/ekis
先日、飲みに行ったときにカウンターの隣の席で女性が友人に愚痴っている話が聞こえてきました(最終的に話しかけられて話を聞くハメになりました)。話によると、夫の不貞が発覚したので離婚を決意したとのこと。時間から立卦してみると
ネットやAIによってさらに加速していますが、僕たちは日々大量の情報に囲まれて生活しています。この生活を「やーめたっ」と言って簡単に抜け出せない状態になってきています。 頭の中で処理できない問題に直面したとき、大量の情報を
全国的にけっこう「あるある」なので、情報共有のため記事に書いておきます。 43歳 会社員男性 看護師の妻(39歳)が2年前からネットワークビジネスに参加し、状況が悪化しています。最初は「健康に良い」と言って
今回はハンドメイドでアクセサリー販売をされている女性からのご相談についてお答えしていきます。 30代女性 最近、趣味で作っていたハンドメイドアクセサリーの販売を始めました。主に地元のイベントやマルシェなどで出店しています
占いをしているとよく感じるのが、「選択肢を減らしたい人が多い」ということです。 「固定」「そのままでいい」「これだけやっていればいい」といった特定の選択肢限定していく方向性を進もうとする人が非常に多いです。理由もわかって
「自分に合っている仕事は何ですか?」 「自分と相性の良い人はどんな人ですか?」 「自分に向いているやり方はありますか?」 といったご質問をよくいただきます。 この質問の答えを見つけるためには、一度「コスト」という概念を改
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