【有料記事】ぶっちゃけアプリ開発監修記(約6800文字)

過去に方位ポン・象意ポン・卦ポンという3つのアプリを監修させてもらっていますが、このアプリ開発というものについて実際携わってみるといろいろわかったことがあるので、自分の備忘録と教訓としてつらつらと書き綴っていこうと思います。読まれた方に役に立つかどうかわかりませんが、「こういう失敗もあるんだなー」と参考&笑っていただければ幸いです。

ちなみにこのアプリ開発監修の件については、「監修」と言いながらも僕自身は1円ももらっていません。アプリの広告費など売り上げもすべて開発された方がもらっています。

なぜこのような状況になったのかを包み隠さず、素直に書いていこうと思います。誰が悪いとか、誰が正しいとかじゃなくて、素直に体験したことを書いていこうと思います。

まず、開発者の安達さんとは2017年の9月に初めてお会いしています。SNSを経由して知り合い、年齢も近く気学を勉強しているということで意気投合しました。同年代で気学を勉強している人が少ないため、非常に良い情報交換相手として何度もお茶をしておりました。このとき僕はまだサラリーマンだったので、会社の出張を絡めて名古屋から東京にきては、東京で講座を開講したり、東京の占い師さんたちと交流していました。その中の1人が安達さんでした。

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