
「ありがとう」と「ごめんなさい」が言えるだけで関係が変わるのになぁ
付き合う人、結婚する人たちもいれば、別れる人、離婚する人たちもいます。それはある意味、人生の自然な流れなのかもしれません。でも僕はいつも思うんです。 「ありがとう」と「ごめんなさい」という言葉が交わせていれば、別れなくて
人間観察
付き合う人、結婚する人たちもいれば、別れる人、離婚する人たちもいます。それはある意味、人生の自然な流れなのかもしれません。でも僕はいつも思うんです。 「ありがとう」と「ごめんなさい」という言葉が交わせていれば、別れなくて
対等性、フラットさについて。 長く関係性が続く相手との間には一定の「敬意」があります。人はそれぞれ固有の世界観、価値観、生活空間といった「テリトリー」を持っています。「敬意」とは、その個人の境界線や自律性(テリトリー)を
「おすすめの本は何ですか?」「この本はいい本ですか?」 こういった質問をする人は、「自分は楽して有益そうな情報を得たいだけで、特に頑張る気がないケチな人間です」と自己申告しているようなものなので、やめたほうが賢明だと思い
自分にとって都合の良い情報のみを取捨選択することは誰にでも起こりうることです。しかし、これがいきすぎると、自分にとって都合の良い情報を捏造するようになる状態に陥ることがあります。自分にとって都合の良い「A」という情報を信
何かうまくいかないことがあったときに、それを特定の誰かのせいにしたりすることってありますよね。これは何をしているかというと「部分」を「全部」として捉えているんですね。 例えば、自分の仕事がうまくいかないときに、「あいつが
誰かから聞いた話なんですけど、筋肉や結合組織の硬化すると、その周辺の神経が圧迫されやすくなって、痛みのシグナルを出しやすくなるんですって。炎症とかも組織が硬化することで、起きるらしいです。痛みの原因は他の原因も考えられる
AIによって虚(架空のイメージ)を作り出すことがさらに加速していて、ネットが生まれたときよりもさらに虚(イメージ)を作り出す速度が増してきているんですね。キャラクターとか個性っぽいもの、特定の部分を切り取った情報が何の意
本・手紙・メール・ブログ・SNS・LINE…なんでもそうなのですが、僕は文章や言葉尻にその人の人柄が表れるよなぁ…とよく感じます。 表面的にはポジティブっぽい表現をしていても、根っこの部分がそうじゃないと、どこかに「違和
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